追~ブログの更新が滞った訳

皆様には、長々と~見苦しい事柄~をトップページへ据えて心地良くない状況で申し訳ございませんでした。
当初はひと月を目安に結論をUPするつもりでしたが、今回になってしまいました。

さて、何故に〇〇さん=彼女は私への誹謗中傷を吹聴して回ったのか?そうしなければならなかったのか?
それは、二つの理由が考えられます。
一つは(これが彼女にとってはどうしても公にはできないことだったのでしょう。)私が彼女の生活の実態を知っていることを感じたからでしょう。
しかし、このことは薄々気づいていらっしゃる方々もおられると思われます。
彼女とは面識はなく私のお気に入りブログから読んでいらっしゃる方々もその疑問を呈しています。
基本的に私は他人様が何をしようと、どのような生活を送ろうと、それが自分に対して迷惑を及ぼす事柄ではない限り余計な言動は致しません。
これは、ある意味私が生きていく上での自分なりの美学なのです。
自分ではそれくらいしか格好良いと自己満足できることが無い・・・と言うのが本音でしょうか。
二つ目は、知り合った当初の事柄に始まり私が彼女の思う通りにはならなかったことがいくつか重なった・・ということでしょう。

まず一番目の事柄ですが、これは私が彼女と出会った当初からその言動により感じていました。
(尋常ならぬ虚栄心と羨望感と嫉妬心に占領されているかのような彼女の言動を私は強く感じていました。)
それらが顕著に表れたのは以下の記述にある事柄です。
私が二度目のリフォームをしたとき(正しくは計画したとき)から始まります。諸事情により一番最初に報告したのが彼女でした。
当時は多少の違和感を感じてはいましたが(前述のとおりの私なりの主義主張でいますので)初めて嫌悪感を覚える事柄がありました。
計画中からメール等々で、リフォーム後のわが家を是非見たい、写真でも良いから・・・
というアプローチがありましたが、特に理由はないのですが何となく気が進まなかったのを思い出します。
しかし、月に一度のペースで顔を合わせることが続いている状況でなぜだか一度はお招きしたほうが良いのでは?という思いがチラチラと頭をかすめたのです。
今思えばその時に月に一度のお会いすることを現在のようにきっぱりと遮断することを選ぶべきだったのでしょうが当時はそこまでの決断はつきませんでした。
そしてある日彼女はわが家へいらっしゃいました。色々と彼女の興味をひくものがあったようでずっと眺めていらっしゃったものが2~3あったようです。
後になって判明したのですが当時の彼女はある人々に対して、~私はアンテナを張り巡らしていて色々な情報を知っているのよ~とアピールしたい状況だったようです(笑)。
私がエキサイトブログの~イイネランキング~で皆様のお世話になっている頃のことです。
二人でお話をしているときに、後述するような彼女の言動が気になり始めた私は彼女に対して嫌悪感を感じ、彼女からのいくつかの質問の一つに少し私なりに精いっぱいのある意味を含めて返答をしました。その時に彼女の顔色が変わったのを見て、やはり・・・と納得しました。
ここで詳しい事柄を述べることができないのが非常に残念です。
人一倍の尋常ではない虚栄心と劣等感の塊である彼女には、何が何でも知られたくないことだったのでしょう。
そしてご自分がそうであるが故に、私がそういう話を吹聴して回るのでは?とういうことを恐れたのだと想像されます。
そこに、後述にあるように彼女がしきりに私に勧誘を試みていたカメラの先生なる人物が何らかの形で関係をしていたのでは?と思われます。
このことも事実に基づいた出来事があるのですが今は敢えて触れないでおきます。
取敢えずご自分のテリトリー(行動範囲の中)から、私を抹消したかったのだと思われます。
そうでなければ、なりふり構わず陰に回って酷い誹謗中傷を吹聴している見苦しい自分の姿を想像したらとても実行できないことだと私は思います。
しかし、世間には人の噂話や陰口だけでそれで盛り上がれる人々がいかに多いのかということも思い知らされました。
私の感覚からすればどちらもお恥ずかしい方々だと思います。

二つ目です。
知り合った当時私は初めてのカメラレッスンを受けることを決めていました。
その話をしていたら、別のこちらの先生(現在は主たるレッスン生限定とのことですが)のほうが丁寧に教えてくださるしカメラの腕前もなかなかだし、こちらが良いですよと熱心におっしゃっていました。
私はその熱心さが尋常ではなかったのを不思議に思ったものでした。
既に申し込み手続きを済ませていましたのでそちらのお世話にはならなかったのですが、それが本当に良かったと心から実感しています。
その後も、ご自分にとって有利にしようと画策している事柄にはそれとなく私を誘っていらっしゃることがありましたがさすがのボンクラな私でも有難く受け入れることは出来なくなっておりました。
それも面白くなかった事柄の一つなのでしょう。
現在私が彼女に対して感じていることを一言で言いますと狡猾&姑息です。

以上、色々と書き連ねましてお恥ずかしい限りですが、私の想いの百分の一も満たしてはおりません。
彼女のそういった性分や現実をご存知の方々は多数いらっしゃるようなのでそれがせめてもの救いです。
  
駆け引きだらけのドロドロとした人間関係のなかでは呼吸困難になります。

私は人付き合いには無骨で歯の浮くようなお世辞やお追従は死んでも言えない性分です。
そのうえ、見かけによらず~人見知り~なのかどうか人によっては~とっつきにくい~と感じられることもあるようです。
これらのことを理解してくださる方々とは深く長いお付き合いをさせていただいております。
ただ、いつも言われることは「貴女のその偏屈が少し直れば余計な損をせずに済むのに」ということですが・・・直りそうにもありません。
しかし、今回のように私の名誉や健康を著しく棄損する事柄や人間に対しては毅然としていたいという思いが一層強くなりました。

以下に、私が彼女に感じている事柄を少しですが引用致しました。
これらの事柄も一つ一つ、実際に彼女の言動で感じたことなのですがこと細かく記述できないことが非常に残念です。

口蜜腹剣(こうみつふくけん)口先ではうまいことを言いながら、心の中では裏腹に陥れようと陰謀を巡らすこと。

狡兎三窟(こうとさんくつ)ずる賢い者は用心深く、抜かりなく困難から逃れる手段を用意しているたとえ。

阿諛追従(あゆついしょう)相手に気に入られようとして、大いに媚(こ)びへつらうこと。

面従腹背(めんじゅうふくはい)表面では服従するように見せかけて、内心では反抗すること。

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by princesscraft | 2014-08-10 10:44 | Comments(0)